2019年05月07日

イチ、動けなくなりました


















 
動物救援隊 - 福島原発地域に残された命の活動 -
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イチ、日曜の夜は自分で起き上がれたのですが、
 
20190506ichi&milk02.jpg
  
月曜日の朝には自分で動けなくなりました。
  
20190506ichi01.jpg
 
トイレに行けないのでペットシートを敷いています。
 
20190506ichi&milk01.jpg
 
夜勤から帰ってきたかーさんがイチと添い寝を・・・
 
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          イチもミルクも、今週中だと思います・・・(悲)
  
 

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posted by がん at 00:28| Comment(4) | ロシアン一家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
家の仔達を看取っていくのが筋だと思うのですが、
弱っていく仔を見るのは本当に辛いですね…
うちもたくさんいるのでそういう気持ちは解っているつもりですが…
Posted by meg at 2019年05月07日 01:43
例え何回目であっても別れは辛いですね。
うちの子との別れを思い出して涙涙です。

でもね、きっと辛いのは残された人間側だけ。
猫達はきっとしんどい体から解放されて、大好きなとーさんかーさんの側で旅立つんだから、そんなに悪いものじゃないのかも?と
思ってます。そう思わないと寂しくてやってられないです…
Posted by インコ先生 at 2019年05月07日 17:36
最近は自分が年を取ってきたこともあり、もし自分が病気になって入院とかして先に逝くことがわかったら、うちのコたちをどうしようと。
いろんなケースを考えれば考えるほど、分からなくなり答えも出ず、結局見送ってあげられることが一番なんだとなります。

実際見送るまでは辛かったことが多いけど、違う形のお別れはきっともっとつらいはず。
だからかーさんに腕枕してもらっているイチちゃんは絶対幸せですね。
Posted by ヨッシー at 2019年05月08日 00:47
> megさん
去年は点滴やカケシアで回復したのに、今回は効果がありませんでした。イチの年齢はわかりませんが、老衰だったのかなぁ、と思っています。でも、寿命だとしてもつらいですね・・・。
 
> インコ先生さん
去年のイチもつらかったかもしれませんね。イチはやさしい子だったので、僕らのために、一回戻ってきてくれたのかもしれません。
 
> ヨッシーさん
がん家にはまだたくさんいますから、自分達が死ぬ前にみんな看取らないといけませんね。猫たちの分も頑張って生きようと思っています。
Posted by がん at 2019年05月09日 21:50
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